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ウガンダと宮村小交流 TV電話で郷土芸能紹介

7/14(金) 11:48配信

宮崎日日新聞

 三股町の宮村小(和田保典校長、124人)は4日、インターネットを利用したテレビ電話「スカイプ」を使って、東アフリカのウガンダ共和国の子どもたちと交流した。青年海外協力隊員として派遣されている同町職員がつないだもので、4~6年生56人が参加。互いの伝統芸能を披露し合い、文化への理解を深めた。

宮崎日日新聞

最終更新:7/14(金) 11:48
宮崎日日新聞