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女子ダブルス準決勝、二宮組敗れ決勝進出逃す

7/15(土) 2:32配信

読売新聞

 テニスのウィンブルドン選手権女子ダブルス準決勝で14日、二宮真琴(橋本総業)、レナタ・ボラコバ(チェコ)組は6―7、6―4、7―9で第9シードの●皓晴(台湾)、モニカ・ニクレスク(ルーマニア)組に敗れた。(●は「憺」のつくり)

 二宮は日本勢として杉山愛が準優勝した2007年以来の決勝進出を逃した。

最終更新:7/16(日) 1:16
読売新聞