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大きなヒョウタンどうしてできる? 津幡や白山で研修

7/21(金) 1:53配信

北國新聞社

 県愛瓢(ひょう)会・松任愛瓢会の合同研修は20日、津幡町や白山市の畑などで行われ、加賀市から羽咋市の約20人が栽培技術向上のため、会員それぞれの工夫を学んだ。

 津幡町北中条の荒木久紀さん(59)の畑では、荒木さんが「オオビョウタン」や「ナガビョウタン」など10種類の栽培法を紹介した。

 県愛瓢会は金沢市内で臨時総会を開き、新会長に赤澤與章(ともあきら)さんを選んだ。

北國新聞社

最終更新:7/21(金) 14:16
北國新聞社