ここから本文です

米EPA長官、地元州を頻繁訪問 就任後3カ月の半分

ロイター 7/24(月) 14:30配信

 7月24日、米環境保護局(EPA)のプルイット長官が、3月以降の3カ月のうち43日間をオクラホマ州の自宅で過ごしていたことが分かった。環境関連団体が入手した長官の出張記録をロイターが確認した。写真はロイターのインタビューに応じる同長官。ワシントンで10日撮影(2017年 ロイター/YURI GRIPAS)

(ロイター)

最終更新:8/4(金) 21:35

ロイター