ゲリラ豪雨の影響で、名古屋市で下水管の中を100メートルほど流されたとされた男性作業員は、その後の調べで、マンホールから下水管に転落後に管内を190メートルほど歩いて脱出していたことが分かりました。
25日午後3時40分ごろ、中村区内の下水工事現場で「作業員が流された」と消防に通報があり、流されたとみられていた50代の男性作業員は、現場から100メートルほど離れた下水管のマンホールで救出されました。
その後の調べで、男性はマンホール内で待機していたところ、流れ込んできた雨水の影響で約2.6メートル下の底に転落。その後、下水管の中を約190メートル歩き、地上に脱出していたということです。
男性作業員の意識ははっきりしているということです。
※名古屋市上下水道局が午後6時45分に詳細を発表
東海テレビ
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