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生産性向上の物価への波及、見通し期間の後半を想定=中曽日銀副総裁

ロイター 7/26(水) 16:54配信

 7月26日、日銀の中曽宏副総裁は、企業の労働生産性向上に向けた取り組みが物価上昇につながるタイミングについて、7月の展望リポートで示した2019年度までの見通し期間の後半になるとの見方を示した。日銀本店で2015年撮影(2017年 ロイター/Yuya Shino)

(ロイター)

最終更新:7/26(水) 16:54

ロイター