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ホーム6勝3分け1敗の横浜M、ホームだけならC大阪に次いで2位の勝ち点

7/29(土) 7:34配信

スポーツ報知

 サマーブレイクで中断していたJ1リーグ戦が29日から本格的に再開する(22日にC大阪―浦和戦が行われ、一部では再開)。ここまで18試合(浦和とC大阪は19試合)を消化。再開を前にこれまでのデータを比較した。

 ホームだけでの勝ち点をカウントすると、トップは現在、通算でも首位を走るC大阪。11戦8勝3分けと、ホームでは川崎(8戦5勝3分け)と2チームだけが無敗となっている。逆に最もホームで勝ち点を稼げていないのは、通算で最下位の新潟で1勝8敗。ホームの成績のみの順位表は次の通り(試合数はそろっていないので暫定)。

 (1)勝ち点27 C大阪(得失点差 +17)

 (2)21 横浜M(+9)

 (3)19 浦和(+12)

 (4)19 鳥栖(+5)

 (5)18 川崎(+13)

 (6)16 磐田(+4)

 (7)15 柏(+1)

 (8)14 札幌(+1)

 (9)13 G大阪(+10)

 (10)12 F東京(+3)

 (11)12 鹿島(-2)

 (12)10 神戸(-1)

 (13)10 甲府(-1)

 (14)9 仙台(-7)

 (15)8 清水(-6)

 (16)8 大宮(-8)

 (17)4 広島(-9)

 (18)3 新潟(-14)

 ※神戸と甲府は総得点差

最終更新:7/29(土) 7:34
スポーツ報知

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