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ケニー“ベイビーフェイス”エドモンズ、10周年を迎えたビルボードライブに出演

8/2(水) 16:39配信

CDジャーナル

 ボーイズIIメンの「エンド・オブ・ザ・ロード」、エリック・クラプトンの「チェンジ・ザ・ワールド」をはじめ、TLC、ホイットニー・ヒューストン、マドンナ、マライア・キャリーら、多くのアーティストの作品にプロデューサー / ソングライターと関わり、自らの作品も発表するなど、これまでに1億枚以上のセールスを記録しているというケニー“ベイビーフェイス”エドモンズ(Kenny“Babyface”Edmonds)が、10周年を迎えたビルボードライブ出演のため来日。11月15日(水)と16日(木)に大阪・梅田 Billboard Live OSAKA、11月18日(土)から20日(月)まで東京・六本木 Billboard Live TOKYOにてバンド編成でのライヴを行ないます。

 手がけた楽曲のうち、100曲以上が全米チャートのトップ10にランクイン。これまでに〈グラミー賞〉を11回受賞しているというすさまじいキャリアを持つベイビーフェイスの、伝統的なソウル / R&Bマナーを守りつつ、つねにアップ・トゥ・デイトなサウンドを生み出すその才能は、世代やジャンルを超えて多くのリスナーやアーティストにリスペクトされ続けています。

最終更新:8/2(水) 16:39
CDジャーナル