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【フォトレポート】ワンダーフェスティバル2017[夏]、ディーラーブースのオリジナル作品を中心にご紹介!

8/2(水) 17:32配信

インサイド

2017年7月30日に幕張メッセにて行われた、「ワンダーフェスティバル2017[夏]」。人気版権や既存アクションフィギュア向けのアタッチメントが非常に目立つ同イベントのディーラーブースですが、数多くのオリジナル作品も展示・販売されています。本記事ではそんなオリジナル作品を中心に、フォトレポートをお届けいたします。

【関連画像】

■ アソートアセンブリ





■ RED FOX




■ ダイタイロボット





■ MUSHIBUCHI





■ JUNKGUN FACROTY
3Dプリンタで作られたオリジナルのガスガン。マガジンのみ市販のものの流用が必要とのことでした。


■ MPM
ペーパークラフトのゴム動力2足歩行ロボット。パーツの一覧も展示されていました。




■ りゅんりゅん亭
オリジナルのスロットカー企画。実働するコースも展示されており、プレイも出来た模様です。






■ chrysolina





■ Kamaty Moon




■ 核誠治造






■ eyewater




■ モノクリエ




■ プロパー屋





■ muscuto




■ バジルの造形魂+Y氏




■ Not So-Goo堂



■ 幻想少女人形會館
60cm大のオリジナルのドール素体とヘッド。同ブースでは株式会社ボークスの「ドルフィードリーム」シリーズの汎用ヘッドカスタム品も販売されていましたが、こちらのオリジナルドール素体とセットになっているヘッドは完全オリジナルとのことです。



■ 株式会社オビツ製作所
基本的に個人ディーラーが主となるディーラーブースですが、企業でもディーラーブース側に出展している会社も多々あります。今回はその内、数々の市販ドール素体や、キューピー人形の製造を主に手がける、株式会社オビツ製作所のブースをご紹介。ドールファンの中には、同社に足を向けては寝られないという方も少なくないのでは。今回は2017年8月10日まで受注受付中の50cmオリジナルドール“まなつ”や、1/6スケールの新素体“OBITSU BODY 22”が展示。また、1/6のドールアイ仕様の新作ドールと、11cmサイズのミニサイズのドールが発表されていました。

最終更新:8/2(水) 17:32
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