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大川藍、“さわりたくなるカラダNo.1”の秘訣は「数字じゃなく感覚で」

8/2(水) 8:00配信

AbemaTIMES

 モデルのマギーが、都内で行われたアンファーの食品ブランド『Dr.’s Natural recipe』のPRイベントに出席した。

 会場ではファッション誌に掲載されるビジュアルも初披露。マギーは「横に(腹筋が)割れちゃうと私の中ではかっこよくなりすぎちゃって、女性らしさが減ってしまうイメージがあるので、縦にだけ入れた。立っている時に常にお腹にチカラを入れておくようにして、筋肉をつけています。我ながらいい写真だと思います」と話した。

 また、体型維持のために心がけていることとして、「100%我慢しちゃうと精神的にも負担になってくるので、本当に食べたいときは食べたいものを食べる。3日以内くらいで調整している。動物性のものを取り入れない食べ物で、内臓にやさしい食事をとったり、バランスをとるようにしている」と説明した。

 若者向け総合情報番組『原宿アベニュー』(AbemaTV)では、“さわりたくなるカラダNo.1”の大川藍の話に。大川は「触りたくなる感を残しつつしないとダメなので、毎日青汁ハイを飲むようにしている」と、自身の美ボディキープの方法を明かした。

 また、下着メーカーのワコールが1995年に発表したデータによると、理想のバストは身長×0.5、理想のウエストは身長×0.38、理想のヒップは身長×0.54、理想のくびれはウェスト÷ヒップが0.7に近いことだという。このデータについて大川は「(普段サイズは)計らない。お風呂入る前に鏡見て、今日ちょっとお腹出てきたな、ヤバイと思ったら調整する。私は数字じゃない。感覚で」と明かした。

(AbemaTV/『原宿アベニュー』より)

最終更新:8/2(水) 8:00
AbemaTIMES