ここから本文です

72歳・高須院長、“人体実験”のため自ら数種のタトゥー入れる

8/3(木) 14:29配信

スポーツ報知

 高須クリニックの高須克弥院長(72)が3日「新しいタトゥー除去レーザーの人体実験のため」、数種のタトゥーを入れる計画であるとツイッターで明らかにした。

【写真】高須院長「提供降りるか。詫びを急いだほうがいいと思うけど…」

 「僕は、いま、新しいタトゥー除去レーザーの人体実験のために自分の体に沢山のいろんなタイプのタトゥーを入れてみようと計画しています」とツイートした。

 高須院長はこれまでも“人体実験”と称して安全性などを確認するために自身の体で数多くテストしている。一見“シックスパック”に見える腹筋は、脂肪吸引と注入を駆使して凹凸を作り上げられたものだ。

最終更新:8/3(木) 14:37
スポーツ報知