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滝沢カレン 小学生時のあだ名はダース・ベイダー…下北沢生まれ、昔から変な日本語

8/4(金) 22:40配信

デイリースポーツ

 モデルでタレントの滝沢カレン(25)が4日、TBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」に出演し、小学5年生のころに身長がすでに168センチもあり、「ダース・ベイダー」とのあだ名で男子からも恐れられていたことが同級生によって明かされた。

【写真】 滝沢カレン「事務所通してください」

 滝沢は1992年5月13日、東京都世田谷区下北沢生まれ。日本人の母とウクライナ人の父の間に生まれた。両親は滝沢が生まれる前に離婚したという。滝沢は世田谷区立梅丘中学校を卒業したという東京生まれの東京育ちであることが紹介されていった。

 滝沢は母校の中学を訪問。慣れ親しんだ教室で同級生3人と再会し、涙を流した。

 滝沢はどんな子だったのかとの聞かれ、同級生たちは「変な人でした」「言葉遣いが変」「変なことしても注意する人がだれもいなかった」と現在の滝沢を人気者にした「変な日本語」が昔からだっと証言した。

 幼なじみの女性は「当時から目立つキャラだった。身長もずば抜けて高かった。小5で168センチ。ボスみたいな感じだった。男の子からもすごい恐れられていてあだ名はダース・ベイダー」と小学生当時の滝沢の写真も見せた。