ここから本文です

エネルギー小国日本の選択(6) ── 「水主火従」から「火主水従」へ

THE PAGE 2017/9/26(火) 17:00配信

初期の電力産業において、主な発電源として水力が用いられた。写真は1914年に運転を開始した信濃川水系・八那池第一発電所(長野県小海町)の水車発電機。1991年まで運転された。

最終更新:10/1(月) 23:33

THE PAGE