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究極の大規模汎用量子コンピュータ実現法を発明、東大古澤明教授ら

EE Times Japan 9/22(金) 13:24配信

今回発明した光量子コンピュータ方式。一列に連なった多数の光パルスが1ブロックの量子テレポーテーション回路を何度もループする構造となっている。ループ内で光パルスを周回させておき、1個の量子テレポーテーション回路の機能を切り替えながら繰り返し用いることで計算が実行できる 出典:東京大学

(写真:ITmedia)

最終更新:9/22(金) 13:24

EE Times Japan