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GENERATIONSが「指さされ王座決定戦」に挑戦! 大阪の街でもっとも気付かれたのは誰?

10/31(火) 7:00配信

AbemaTIMES

 ダンス・ボーカルグループ・GENERATIONS from EXILE TRIBEが全国各地の高校に突然現れ、イマドキ高校生ライフを体当たりレポートする『GENERATIONS高校TV』。今回は、GENERATIONSが大阪の街中で新企画「指さされ王座決定戦」に挑戦した。

 「指さされ王座決定戦」とは、1人ずつ大阪の街に出て、誰が一番街中の人に指を指されるかを競う企画。制限時間は1分。過度なアピール、目立つようなことは禁止で、一般の人々によりバレた人が勝ちになる。普段からバラエティ番組などに多数出演している関口メンディーが、メンバーの中で一番知名度が高そうということで最後に挑戦することになり、後のメンバーがじゃんけんで順番を決定。数原龍友、小森隼、中務裕太、白濱亜嵐、佐野玲於、片寄涼太、関口メンディーの順で挑戦することになった。

 トップバッターの龍友がスタートするも、平日ということもあって、そもそも街中に人通りが少ない。若いカップルの前をさらっと通ってアピールしてみたが、全く気付かれる様子もなくタイムアップした。次は隼。他のメンバーからトランシーバーで「軽く踊ってみようか」と指示され、歩道の真ん中でステップを踏んでみるが、なかなか気付かれない。

 続いて裕太。「赤髪に頼って頑張ります」と、そのインパクトある見た目を武器に挑戦する。他のメンバーからの指示により、歩道でダンスを始めたが、歩行者から不審な目で見られながらスルーされてしまう。そのままタイムアップとなったが、そのとき「すいません」と裕太に声をかける女性が登場。「頑張ってください。めっちゃファンなんです」と握手を求められた。ついに気付いてもらった裕太だったが、惜しくもタイムオーバー。ここまで誰にも気付いてもらえず、焦りまくっていたGENERATIONSメンバーも「ちょっと希望がもてたな」と胸をなでおろした様子だった。

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最終更新:10/31(火) 7:00
AbemaTIMES