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いしだ壱成、23歳年下女性と半同棲 “7つの掟”の強制は「全然ないです」

2017/11/16(木) 17:40配信

AbemaTIMES

 今年8月に2度目の離婚をした俳優・いしだ壱成(42)が、23歳年下の女優と交際していると16日発売の週刊文春が報道。15日夜に、いしだが都内で記者会見を行った。

 お相手は女優の飯村貴子(19)で、いしだが11歳年下の元妻と別居中の今年5月に舞台で共演し意気投合。いしだの離婚が成立した今年8月に交際がスタートしたという。

 元妻との離婚には「彼女が原因の1つにはある」と話したいしだ。元妻に“7つの掟”が守れないと激怒していたことについて聞かれると、「(今は)全然ないです。だって一目惚れですもん。これはもう最後の恋です。最後にします」と答えた。

 現在、飯村とは元妻と暮らしていた都内の自宅で半同棲をしており、元妻が残していった私物もそのまま使っているという。「元奥さんの物を今の彼女が『使いたい』って。カーラーとか、食器もそのままです。お箸も。『物に罪はないから』ということで、捨てて新しい物買いますよね?普通」と明かし、記者を驚かせた。

 また会見中、いしだが飯村に電話をかける場面も。記者の「どんなところが好き?」「今後はどうなりたい?」の問いに、飯村は「とりあえず本当に優しくて、いつも私のことを考えてくれたりとか、全部が多分好きなんですよ」「まだ付き合って間もないですけれど、結婚は視野に入れています」と答え、アツアツぶりをアピールした。

 すでに父・石田純一には交際を報告済みだといういしだ。15日、その石田純一に話を聞くと、「ちゃんといろいろ(離婚の)事後談とかうまくいっているんだったらいいんですけれど。ちょっとそこらへんを心配しています」とコメントした。
(AbemaTV/『けやきヒル’sNEWS』より)

最終更新:2017/11/16(木) 18:11
AbemaTIMES