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民進・大塚代表が定例会見(全文2)立憲民主との協議、そういう段階ではない

11/21(火) 15:54配信 有料

THE PAGE

 民進党の大塚耕平代表が21日午後0時から党本部で定例会見を行った。

 ※一部、判別できない個所がございますことをご了承ください。

羽田:どうぞ、女性の方。

郵湧新報:郵便局の郵の字を使った、あ、すいません。あ、ええ、郵便局の郵の字を使った郵湧新報の園田です。

大塚:はい。よく存じ上げています。はい、あれ、ありがとうございました。

郵湧新報:ありがとうございます。郵政事業に関して、超党派の議連が必要なんじゃないかっていう声も出ていますけれども、大塚代表のご見解をお願いします。

大塚:郵政事業に関する超党派の議連、私も必要だと思います。やはり郵政民営化、一定のスケジュールで進んでおりますし、株の売却も、政府の保有株の売却も進んでいますけれども、郵政事業をめぐる経営環境は非常に厳しくなってきていますので、やはり日本郵政グループは国民全体の資産という側面も大変強いと思いますので、やはり超党派的な議連で何か考えていくということはあってもいいことだと思います。本文:4,063文字 この記事の続きをお読みいただくには、THE PAGE プラスの購入が必要です。

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最終更新:11/26(日) 5:51
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