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<サワコの朝>多才な才能で輝き続ける八木亜希子の不思議なチカラとは!?

12/5(火) 17:09配信

毎日新聞

 トーク番組「サワコの朝」(MBS/TBS系全国ネット、12月9日午前7時半~8時)のゲストは、フリーアナウンサーで女優の八木亜希子。

【番組の別カット】

 大学卒業後、フジテレビに入社した八木は、同期入社の有賀さつき、河野(現・花田)景子と共に“花の3人娘”と呼ばれる看板アナウンサーとして活躍。報道からバラエティーまでさまざまなジャンルの番組をこなすアナウンサーとして人気を博し、女子アナブームを巻き起こした。同局退社後は、フリーアナウンサーとして活動するだけでなくお芝居にも挑戦。女優として新たな一歩を踏み出した。

 現在は、サワコが出演するドラマ「陸王」でナレーションを担当する八木。意外にもドラマのナレーションは初めてで、悪戦苦闘の日々を送っているという。そんな八木は、サワコに撮影現場の様子を逆質問。いつもと違う展開にサワコは……!?

「記憶の中で今もきらめく1曲」は、映画「サウンド・オブ・ミュージック 」のオープニングタイトル曲。人を楽しませる仕事がしたいと将来の夢を固めた当時を語る。

「局アナ時代に一番つらかったことは何ですか?」というサワコの問いに八木の表情が一変。語り始めた内容とは!? 報道される側の心情を考え、悩みに悩んだ当時を振り返るとともに、マルチな才能で幅広く活躍する八木の軌跡をサワコとたどる。

最終更新:12/5(火) 17:15
毎日新聞