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濱松恵、狩野英孝・川崎麻世・東京03豊本らとの不倫報道の真相語る「なんで私だけ」

2017/12/7(木) 6:01配信

AbemaTIMES

 女優でモデルの濱松恵さんが『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』に出演。過去の不倫報道について真相を語った。

 まるで大事件かのように報道される“不倫”のニュース。政治家や芸能人だけでなく、一般人にさえも向けられる、世間の厳しい目。なぜ、そこまでバッシングされるのだろうか。

 SHELLYが番組MCを務める『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』では「不倫たたきは蜜の味?オンナをdisりたい人たち」をテーマに、不倫した人&された人がその実態を赤裸々に語った。

 不倫により世間からの激しいバッシングを経験している濱松恵さん。濱松さんいわく、「はじめて(週刊誌に)撮られたのは2011年か2012年で狩野英孝さんだった」とのこと。世間では不倫だと言われたが、濱松さんは狩野さんが結婚する前から付き合っていたという。濱松さんは「狩野さんから番組の企画で結婚するからって電話がかかってきて。『番組の企画だから断れないしテレビ観ないで』って言われた」と話し、狩野さんの言葉を信じた。

 その後、ネットニュースで「狩野英孝が番組で婚約」と流れていた際にも「ああ、これが言っていた企画か」と思っていたという。しかし、実際に狩野さんは番組の企画で入籍をしていた。本当に結婚をしていたとは知らず、狩野さんとデートを続けていた濱松さんは、週刊誌にすっぱ抜かれ、不倫と書かれてしまったという。

 濱松さんは「私がどんな弁明をしても、ブログで何を言っても言い訳をしているとか謝れよって。そういうバッシングをされた」と当時を振り返った。

 また、その後濱松さんは川崎麻世さんとも関係を持ったという。濱松さんいわく「川崎麻世さんに、いろいろ相談をしているうちに飲んだ勢いで……」とのこと。川崎さんは、妻のカイヤさんとは当時別居中とされており、何人かで食事を楽しんだ後、カラオケバーに移動した2人は親密な仲になったことが『週刊女性』で報道された。

 狩野さんと撮られてから週刊誌に追われていたため、不倫報道が立て続けになり、「不倫キラー」と呼ばれるようになってしまった。

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最終更新:2017/12/7(木) 6:01
AbemaTIMES