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クリエイター向けPC「raytrek」にRyzen/Quadro搭載構成モデル

12/8(金) 14:58配信

ITmedia PC USER

 サードウェーブデジノスは12月8日、同社製クリエイター向けPC「raytrek」シリーズのラインアップにQuadro搭載モデル計3製品を追加、本日より販売を開始する。

【写真:クリエイター向けの高性能ミドルタワーPC】

 ミニタワー型モデルには、Ryzen 7 1700(3GHz/最大3.7GHz)とQuadro P600/2GBを標準搭載した「raytrek LA-M」を用意。標準構成価格は13万2980円だ(税別、以下同様)。

 ミドルタワー型モデルには、Ryzen Threadripper 1950X(3.4GHz/最大4GHz)とQuadro P600 2GBを備えた「raytrek LA-X」、Ryzen Threadripper 1950XとQuadro P2000/5GBを備えた「raytrek LA-X P2」の2構成をラインアップしている。標準構成価格はそれぞれ36万9980円/40万9980円。

最終更新:12/8(金) 14:58
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