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女子ゴルフ 宮里藍選手が引退会見(全文2)ピークを迎えている感覚あった

2017/12/13(水) 12:40配信 有料

THE PAGE

一番思い出に残っている試合、一番印象に残っているショットなどについて
女子ゴルフ 宮里藍選手が引退会見(全文2)ピークを迎えている感覚あった

女子ゴルフ 宮里藍選手が引退会見(THE PAGE編集部)

(この記事は、2017年05月29日に月額有料サービスで配信した記事の再掲載です)
※一部、判別できない箇所がございますことをご了承ください。

司会:続きまして、新聞を代表して、スポーツニッポンさんです。お願いします。

スポーツニッポン:新聞各社を代表して、スポーツニッポンの〓*クナガ 0015:26〓と申します。新聞各社を代表していくつか質問させていただきます。まずは、まだ残り試合ありますけれども、お疲れさまでした。いろいろ。

宮里:ありがとうございます。

スポーツニッポン:メディアに協力的な。

宮里:(笑)。ありがとうございます。

スポーツニッポン:活動をやっていただきましてありがとうございました。プロになって15年、いろんな試合があったと思うんですけれども、一番思い出に残っている試合、それから、一番印象に残っているショットなどありましたら教えてください。

宮里:そうですね。でもやはり、アマチュアで勝った、ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンは、自分の中でも、もう本当にターニングポイントになった試合ですので、あの試合なくしては今の自分はないですし、今、ぱっと思い浮かんだのがその試合だったんですけれども。アメリカツアーではやっぱり、エビアン・マスターズの初優勝がとても記憶に残っていて、4年かかってもぎ取った優勝だったので、すごく自分の中でも達成感はありましたし。で、また、ちょうどその前に、ドライバーのスランプもあったので、プレーオフの18番のティショットっていうのはすごく自分の中でも、スランプを乗り越えた一瞬だったと思うので、そのショットはすごくよく覚えてます。

※一部、判別できない箇所がございますことをご了承ください。 本文:5,011文字 写真:1枚

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最終更新:2017/12/18(月) 5:55
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