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元SDN大堀恵、副鼻腔炎で「手術が必要なレベル」と診断される

1/12(金) 18:21配信

デイリースポーツ

 元SDN48のタレント、大堀恵(34)が12日、公式ブログを更新し、副鼻腔炎で「手術した方が良いレベル」と診断されたことを明かしている。

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 大堀は「年明けからどんどん酷くなってきた体調 頭痛、熱っぽさ、怠さ、ついに顔まで腫れてきてしまい、、、」と、今年に入ってからの体調不良を告白。

 耳鼻科に行ったところ、「鼻の粘膜が腫れていて、やはり副鼻腔炎でした。副鼻腔炎の他にも、鼻骨が左に曲がっていることの方が驚かれてしまい…左の鼻苦しいでしょ?と、、、手術したほうが良いレベルだそうで」と、副鼻腔炎で手術を勧められたことを報告した。

 「副鼻腔炎で毎年、地味に苦しんでいます~」という大堀は「アレルギーも落ち着くこともあると。。ただ1週間入院しないといけないみたいで、1週間はな~、、」と、手術には難色を示し、「とりあえず頂いたお薬を飲んで、乗り切ります。お薬5つもある~」と、投薬での回復を目指している。