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大宮エリー 船越へのひわいなシール「入れた記憶ない」と今田耕司に説明

1/13(土) 15:21配信

デイリースポーツ

 お笑いタレント・今田耕司が13日、読売テレビで放送された「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」に出演。正月に台湾旅行した際、作家・脚本家でタレントとしても活動する大宮エリーとバッタリ会い、俳優・船越英一郎との“不倫騒動”について、聞いたことを明かした。

【写真】大宮エリー 船越との親密関係は「ないよ!」

 船越と女優・松居一代の離婚騒動が表面化したのは昨年6月末。7月には松居が動画で、「大宮エリー」と名乗る女性からの直筆手紙を公開。手紙にはひわいなシールも入っていた、と主張し、この手紙が原因で別居するようになった、と訴えていた。

 今田は後輩芸人と旅行した際、台北の夜市でたまたま大宮と隣の席に座り合った。「去年、大変でしたね」と船越の離婚騒動に巻き込まれたことを気遣うと、大宮はとても落ち込んだ様子で、「(船越さんには)ホリプロのパーティかなんかで、たまたまお会いしただけ。そのときすごいお世話になったんで、お礼状書いただけ」と説明したという。

 松居が問題視したひわいなシールも「入れた記憶がないらしい」とつけ加えた。大宮は一度、松居にそのあたりの事情説明をしたそうで、「それを急に、マジですか」とふってわいたような不倫疑惑に落ち込んでいたという。