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戸塚優斗が3位…スノボW杯男子ハーフパイプ

1/14(日) 8:43配信

読売新聞

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は13日、米コロラド州スノーマスで男女ハーフパイプの決勝が行われ、男子は16歳の戸塚優斗(チームヨネックス)が94・50点で3位に入った。

 安藤南位登(ないと)(尾瀬ク)は7位。ショーン・ホワイト(米)が満点の100・00点で今季初勝利となる通算6勝目を挙げた。女子は大江光(バートン)が5位、今井胡桃(同)が7位、松本遥奈(クルーズ)が8位。フリースタイルスキーW杯の男子スロープスタイル決勝では、山本泰成(たいせい)(尾瀬ク)が8位となった。

最終更新:1/14(日) 23:51
読売新聞