ここから本文です

トウカイパシオン逃げ切り5馬身差圧勝/新馬戦

1/14(日) 8:07配信

日刊スポーツ

<中山4R>◇13日=中山◇3歳新馬牝◇ダート1200メートル◇出走16頭

 4番人気トウカイパシオン(牝、菊川、父ヨハネスブルグ)が逃げ切った。勝ちタイムは1分13秒0。

 2着に5馬身差の圧勝に江田照騎手は「調教の時からスタートは速かった。すごくセンスがあった」と喜んだ。菊川師は「気の荒いところがある馬だけれど、騎手が付きっきりで稽古をつけてくれた」と鞍上に感謝した。次走は未定。

最終更新:1/14(日) 8:07
日刊スポーツ

スポーツナビ 競馬情報

重賞ピックアップ