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ヤクルト・ドラ2大下が初の打撃投手も反省「まだまだです」

2/12(月) 18:34配信

スポニチアネックス

 ヤクルトのドラフト2位・大下佑馬投手(25=三菱重工広島)が12日、浦添キャンプで初めて打撃投手を務めた。

 広岡と藤井を相手に計38球を投じ「まだまだです。球が高かったりするのでその辺です」と振り返った。その後はブルペンに直行し、100球もの投球練習。「左右の低めの意識で投げました。これを続けていきたい」と修正を図った。石井投手コーチも「ブルペンでは意図のある練習をしていたね」と話していた。