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<五輪ショートトラック>吉永、坂爪が準々決勝進出

2/13(火) 19:38配信

毎日新聞

 平昌五輪のショートトラック男子1000メートル予選が13日、江陵アイスアリーナで行われ、日本勢は18歳の吉永一貴(愛知・名古屋経大市邨高)が2組2着で、17日の準々決勝に進んだ。また、2大会連続出場の坂爪亮介(タカショー)は1組で転倒したものの、ハンガリーの選手に倒されたとして、救済措置で準々決勝に進んだ。一方、渡辺啓太(阪南大職)は3組3着で敗退した。

最終更新:2/13(火) 23:21
毎日新聞