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【前走後の談話】土曜阪神11R・アーリントンC

4/13(金) 21:47配信

サンケイスポーツ

 ◇アリア「外枠からでも向こう正面で内へ入れようとしたが、カラ馬がいたので入れることができなかった」(丸山元騎手)

 ◇イルルーメ「(歩様に)少し硬さがあり、体も重かった。それを考えれば頑張っている」(横山和騎手)

 ◇インディチャンプ「最初は少しむきになっていた。馬の後ろに入れると折り合いがつき、いい脚で詰めているが…」(岩田康騎手)

 ◇ウォーターパルフェ「行く馬がいなければ行くつもりだったし、いいペースで運べた。直線に向いてからも頑張っていた」(酒井学騎手)

 ◇エアアルマス「馬がリラックスしていたし、しまいもよく伸びてくれた。それに、今日は大きなスペースもあった。強いレースをしてくれたと思う」(ルメール騎手)

 ◇ダノンスマッシュ「ちょっとゲートで出負けして、後ろからになってしまった。そのあとも、伸びあぐねている感じで…」(戸崎圭騎手)

 ◇タワーオブロンドン「少し引っ掛かったけど、いい競馬はできた。ただ、直線すぐには反応しなかったし、短い距離の方がいいと思う」(ルメール騎手)

 ◇パクスアメリカーナ「ゲートが最後入れで我慢できず、こういう形(最後方から)の競馬になったけど、逆にいい経験になったように思う」(川田将騎手)

 ◇ピースユニヴァース「道中の折り合いはバッチリだった。それに、直線で追い出してからの反応も良かった。いいレースをすることができた」(武豊騎手)

 ◇ラセット「逃げた馬の後ろで運ぼうと考えていた。距離にも対応して、悪いレースではなかった」(藤岡佑騎手)

 ◇ラブカンプー「いいリズムで逃げることができたけど、今日は多頭数の外枠で、行き切るまでに脚を使っていたぶん、苦しくなった」(松山弘騎手)

 ◇リュウノユキナ「落ち着いていたのは良かったけど、初めての左回りに戸惑っていたし、気性的にも短距離の差しタイプ。条件が替われば違うはず」(吉原寛騎手)

 ◇レッドヴェイロン「ゲートを出て無理なくハナに行った。道中はリラックスして走れていたし、楽勝だった。能力は高いので、上のクラスでも楽しみ」(ルメール騎手)

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