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葉加瀬マイ、初めての水着撮影は半泣きだった「お尻を向けるなんてありえない!」

4/13(金) 11:39配信

トレンドニュース(GYAO)

グラビアアイドルの葉加瀬マイが、初めての水着撮影を振り返った。「『ちっちゃいパンツを穿(は)いて、お尻を向けるなんてありえない!』と思った」と、現在の活躍ぶりからは意外に思える、当時の葛藤を明かした。

グラドルが水着でも恥ずかしくない理由>>

葉加瀬が、“日本一インスタ映えするグラドル”として映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトークバラエティ「ぶるぺん」に出演。「初めてのグラビア撮影のときは、恥ずかしくて半泣きでした。ほぼ泣いていました」と告白した。キワどい水着を着て、男性スタッフの前でセクシーなポーズをとることに抵抗があったらしく、「『ちっちゃいパンツを穿いて、お尻を向けるなんてありえない!』と思った」と振り返った。

現在は、「(抵抗感が)スパーンとなくなっちゃいました」とのこと。「撮られることが気持ちよくなる。できあがったものを見たら、キレイなんでうれしいんですよね」と、グラビアアイドルとしてのやりがいを語った。

番組では、葉加瀬のSNSで公開されたセクシーショットの数々も紹介された。「胸を載せると、わかりやすくコメントと『いいね!』の数が違う。みんな好きだな~」と話している。

(文/原田美紗@HEW)