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第1シード 世界191位に敗れる、日比野菜緒/加藤未唯組も初戦敗退<女子テニス>

4/13(金) 17:18配信

tennis365.net

クラロ・オープン・コルサニタス

女子テニスのクラロ・オープン・コルサニタス(コロンビア/ボゴタ、レッドクレー、WTAインターナショナル)は12日、シングルス2回戦が行われ、第1シードのT・マリア(ドイツ)は世界ランク191位のD・セグエル(チリ)に3-6, 1-6のストレートで敗れ、ベスト8進出とはならなかった。

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この試合、5度のブレークを許したマリアは、1時間35分でストレート負けを喫した。

一方、勝利したセグエルは準々決勝で、第7シードのA・ボグダン(ルーマニア)と世界ランク115位のA・ブリンコバ(ロシア)の勝者と対戦する。

第3シードのJ・ラーソン(スウェーデン)は予選勝者のV・グラマティコポウロウ(ギリシャ)に4-6, 6-4, 6-4の逆転で勝利して8強入り。

また、同日に行われたダブルス1回戦には第1シードの日比野菜緒/ 加藤未唯組が登場したが、M・デュケ=マリーノ(コロンビア)/ N・ポドロスカ(アルゼンチン)に2-6, 7-5, [9-11]のフルセットで敗れ、初戦突破とはならなかった。

tennis365.net

最終更新:4/13(金) 17:18
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