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マンU拡張工事、マンCは本拠地の使用許可を考慮

4/14(土) 19:25配信

日刊スポーツ

 マンチェスター・シティーは、マンチェスター・ユナイテッドが本拠地オールドトラフォードの拡張工事をする場合、一時的にエティハド・スタジアムの使用を許可することも考慮していると、14日に英紙サンが報じた。

 仮にマンUからアプローチがあった場合、検討するそうで、高額なレンタル料が期待できるという。両クラブは過去にスタジアムをシェアした経験がある。第2次世界大戦中の1941年にストレットフォード(マンチェスター近郊)が被爆したため、メーンロード(マンC旧本拠地)を8年間共同で使用していた。

最終更新:4/14(土) 19:33
日刊スポーツ