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慶大、立大が勝ち点=東京六大学野球

4/15(日) 17:05配信

時事通信

 東京六大学野球春季リーグ戦第1週第2日は15日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、慶大が東大を5―1で、立大は早大を4―2でそれぞれ下し、ともに連勝で勝ち点1とした。

 慶大は五回に嶋田(2年、樹徳)の適時二塁打などで3点を勝ち越し。津留崎(3年、慶応)が7回を5安打、11奪三振に抑えた。立大は四回に藤野(3年、川越東)のソロ本塁打で勝ち越した。2番手の川端健(1年、秀岳館)が4回無失点とし、リーグ戦初登板で白星を挙げた。 

最終更新:4/15(日) 17:10
時事通信