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草野満代と土屋礼央が、四十肩の恐怖を語る

4/15(日) 7:50配信

ニッポン放送

ミュージシャンの土屋礼央が、ラジオ番組「草野満代 夕暮れWONDER4」に出演し、パーソナリティの草野満代とともに四十肩・五十肩について語り合った。

ニッポン放送「土屋礼央 レオなるど」のパーソナリティも務める土屋礼央は、既に四十肩歴2年の“プロ”だ。

そもそも、土屋と四十肩の“なれそめ”は2年前、足の股関節が痛くなったことから始まった。あぐらで座っているときなど、股関節の痛みをかばい、腕をついて立ち上がった時に四十肩と出会ったそうだ。それ以降、右手があがらなくなってパーソナルトレーナーに見てもらうようになったが、いろいろ試していたら、さらに悪化してしまったそうだ。

草野満代と四十肩の“なれそめ”は9か月前、ちょっと熱っぽかった時、肩が炎症になったように痛み出したという。「風邪っぽいのが治れば、よくなるかな」と思っていたが、まったく治らず、いまに至るという。痛みのレベルとしては『痛いッ!!』さえも言えないほどの激痛なんだそうだ。

番組ではリスナーからの四十肩・五十肩のエピソードを紹介し、土屋、草野と文字通り「痛み」を分かち合った。

(4月12日放送 ニッポン放送「草野満代 夕暮れWONDER4」より)

ニッポン放送

最終更新:4/15(日) 7:50
ニッポン放送

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