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沢村一樹、中学時代にベット下に“私設ライブラリー”…でも一夜で閉鎖

4/16(月) 12:42配信

スポーツ報知

 女優の波瑠(26)が16日、東京・六本木のテレビ朝日で、主演する同局系ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(19日スタート、木曜・後9時)の制作発表会見に出席した。

 主人公の“肉体派”女刑事・矢代朋が頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)とコンビを組んで未解決事件を追うストーリー。

 作品中では柔術を武器に犯人に向かう役だが、実際のキャラは正反対という波瑠。タイトルにちなみ自身の「未解決事件」を聞かれると「学生時代に部活動など頑張ったことがなく、体を動かしてこなかった。それが私の中の未解決です」と苦笑いした。

 一方、共演の遠藤憲一(56)は「昔、勉強が嫌いで偏差値38の高校に行った。今セリフを覚えるくらいに一生懸命勉強していれば、どのくらい偏差値上がったのかなあ」と遠い目。沢村一樹(50)は「中学生時代にベッドの下に“私設ライブラリー”を作っていたのですが、一夜にして閉鎖されてしまった。未解決で終わっています」と明かし笑いを誘っていた。

最終更新:4/16(月) 12:55
スポーツ報知