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長澤まさみ“月9”「コンフィデンスマンJP」第2話視聴率も2桁届かず7・7% 

4/17(火) 12:36配信

東スポWeb

 女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ“月9”ドラマ「コンフィデンスマンJP」第2話が16日に放送され、平均視聴率が7・7%だったことが17日、分かった。

 低迷する“月9”の救世主として人気女優・長澤を「プロポーズ大作戦」以来、11年ぶりに同枠の主演に据えたが、初回は9・4%と1桁台のスタート。2桁の数字が期待された今回の放送だったが、さらに1・7ポイント数字を落とした。

 物語は一見“いい人”に見えるダー子、ボクちゃん、リチャードの3人の信用詐欺師が、奇想天外な仕掛けで、欲にまみれた人間から金をだましとる痛快エンターテインメント。ダー子を長澤、ボクちゃんを月9初出演の東出昌大(30)、リチャードを小日向文世(64)が演じる。

(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

最終更新:4/17(火) 12:36
東スポWeb