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欅坂46 平手友梨奈 映画『響 -HIBIKI-』で「主人公の生き様を届けたい」

4/17(火) 20:02配信

TOKYO FM+

欅坂46の平手友梨奈がTOKYO FMのレギュラー番組に出演。先日発表された映画『響 -HIBIKI-』への出演について、パーソナリティのとーやま校長が今の気持ちを聞きました。
(TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! GIRLS LOCKS」4月16日(月)放送分)

とーやま校長:映画『響 -HIBIKI-』に初出演で初主演おめでとう。これはすごいことだよな。

平手:そうですね、本当にありがたいことだと思ってます。

とーやま校長:今はどんな気持ちなの?

平手:え!? 今の気持ちは……不安しかないですね。

とーやま校長:ドラマはやったことあるだろうけど、映画は分からないことがたくさんあるわけだろ?

平手:そうですね。

とーやま校長:でも色んなことを表現できる場でもあるわけだし。

平手:そうですね……でも本当に悩みました。

とーやま校長:何を悩んだんだ?

平手:なんか……今まで音楽を届けるっていうので表現してきたこととはまた違うし。なんて言うんだろう……なんか本当にずーっと悩みました。でも、原作を読んだんですけど……。

とーやま校長:漫画だよね。

平手:はい。原作は大好きだしその子の生き様は届けたいなぁって思ったので、挑戦してみようかなぁと。

とーやま校長:やっぱこう……1人の人間として何かを届けたいっていうのが、ずっとあるんだな、平手の中には。

平手:逆にそれしかないですね。それがないと多分……やろうとは思ってなかったと思います。

とーやま校長:今はその映画に全力でいくってことか。

平手:そうですね。でも平手友梨奈として届けるっていうよりも、原作はあるし、映画は多分もう主人公が届けるというか……何言ってるんだろう? なんかよく分かんないけど(笑)。

とーやま校長:いや、でもわかる。そういうことか。なるほどね。

平手:はい。頑張りたいなぁと思ってます。

とーやま校長:応援してるよ。

なお、映画『響 -HIBIKI-』の公開は9月14日です。

最終更新:4/17(火) 20:02
TOKYO FM+