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川崎希、両手首に痛み止め注射打つ「両手痛くて…」ドケルバン病を明かしていた

4/17(火) 11:55配信

E-TALENTBANK

16日、川崎希がブログを更新し自身の体調を明かした。

川崎は「痛み止めの注射‼︎」としたタイトルで、整形外科に行ったことを報告。

文中では「1ヶ月以上前からずっと手首が痛くてついに両手痛くて抱っことかが大変すぎたから痛み止めの注射してもらったよ」「手首に注射ってこわい~ ってビビってたけど見ないようにしたら痛くなくてすぐ終わってた」と、両手首に注射を打ち痛みが緩和したと綴った。

この更新には、夫のアレクサンダーも17日にブログを更新し「昨日腱鞘炎の注射打って少し良くなったみたいだけど 無理すんなよ」と、川崎へ心配の声をかけていた。

川崎は、先月、妊娠中や産後になりやすいという腱鞘炎の一種であるドケルバン病の発症を明かしている。

株式会社イータレントバンク

最終更新:4/17(火) 11:55
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