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岐阜市と愛知県豊田市で側溝のふたがなくなる 警察が窃盗事件として捜査

4/17(火) 7:38配信

メ〜テレ(名古屋テレビ)

15日岐阜市の市道で側溝の蓋15枚がなくなっているのが見つかりました。また、16日愛知県豊田市でも同じような被害が見つかり、それぞれ警察が窃盗事件として調べています。
岐阜市によりますと、15日午後0時ごろ岐阜市岩利の市道で「側溝のふたがなくなっている」と男性から交番に通報がありました。岐阜市などが調べたところ約80メートルに渡って、縦横約50センチ、重さ26キロの金属製の側溝のふた15枚、合わせて25万5000円相当がなくなっていました。今月2日に行われた市の定期パトロールでは異常は見られなかったということです。また、愛知県豊田市の市道でも16日午前金属製の側溝のふた合わせて9枚、約7万円相当がなくなっているのが見つかりました。岐阜市と豊田市は警察に被害届を提出しました。