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60代兄弟の住宅で兄とみられる腐敗した遺体が見つかる 愛知・瀬戸市

4/17(火) 19:16配信

メ〜テレ(名古屋テレビ)

メ~テレ(名古屋テレビ)

60代の兄弟の住宅で、兄とみられる腐敗した遺体が見つかりました。
17日午後1時ごろ愛知県瀬戸市池田町の職業不詳近藤満さん(69)の住宅で、警察官が2階の寝室から腐敗した男性の遺体を発見しました。大家の男性から「この家に住む兄弟のうち1人の姿を最近見ていない」と通報があったため確認のため警察官が訪れていました。警察によりますと、この家には満さんと弟(63)が住んでいて、弟は1階の居間にいたということです。警察は遺体は満さんの可能性があるとみて、身元の確認を急ぐとともに弟から事情を聴いています。