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日大から「監督と選手の受け取り方に乖離があった」と回答…関学大による日大悪質タックル問題会見

5/17(木) 13:45配信

スポーツ報知

 6日のアメリカンフットボール定期戦で、クオーターバック(QB)が日大選手から悪質な反則行為を受けた問題で、関学大アメフト部の鳥内秀晃監督(59)と小野宏ディレクター(57)が17日午後1時30分から、兵庫県西宮市の同大学で記者会見を行った。

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 小野ディレクターが「意図的な悪質行為を選手に指導をすることはありません。監督の意図と選手の受け取り方に乖離(かいり)があった」と書かれた日大から届いた回答文を読み上げた。

最終更新:5/18(金) 14:49
スポーツ報知