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肥満気味の上司 「脱メタボ」目指す (18-05-16)

5/17(木) 10:52配信

とちぎテレビ

地方職員共済組合の県支部は今月から肥満気味の県の所属長が「脱メタボ」を目指す取り組みを始めた。その名も「脱メタボス」。宇都宮市にある健康増進施設「とちぎ健康の森」に課長以上の県職員が参加した。共通点は昨年度の健康診断でBMI25以上、またはおなか周りが85センチ以上といったメタボリックシンドロームやその予備軍だ。参加した16人はこれから3ヵ月間、マイナス3キロを目安に毎日食事や体重を記録する。

最終更新:5/17(木) 10:52
とちぎテレビ