ここから本文です

ベッカム、バッジョ、バルデラマ…歴代W杯の記憶に残るヘアスタイル、英紙ランキング1位は?

6/6(水) 13:31配信

ゲキサカ

 歴代W杯で世界を驚かせた選手のヘアスタイルを振り返り、英『フォー・フォー・トゥー』が記憶に残る髪型ランキングを発表した。

 1位に輝いたのは、カラフルで奇抜なヘアスタイルで知られるナイジェリア代表DFタリボ・ウェスト。2位は金髪アフロのコロンビア代表MFカルロス・バルデラマ、3位には「偉大なるポニーテール」ことイタリア代表FWロベルト・バッジョが名を連ねた。02年日韓W杯で話題になったブラジル代表FWロナウドの“大五郎カット”は4位にランクインしている。

以下、ランキング

1位 タリボ・ウェスト(ナイジェリア代表、1998年)
2位 カルロス・バルデラマ(コロンビア代表、1994年)
3位 ロベルト・バッジョ(イタリア代表、1994年)
4位 ロナウド(ブラジル代表、2002年)
5位 レネ・イギータ(コロンビア代表、1990年)
6位 クリス・ワドル(イングランド代表、1990年)
7位 パウル・ブライトナー(西ドイツ代表、1982年)
8位 カイル・ベッカーマン(米国、2014年)
9位 アルトゥーロ・ビダル(チリ代表、2014年)
10位 デイビッド・ベッカム(イングランド代表、2006年)

最終更新:6/10(日) 22:42
ゲキサカ

あわせて読みたい