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SEVENTEEN「CALL CALL CALL!」オンエア中に罰ゲームでダンス

6/14(木) 20:13配信

TOKYO FM+

韓国の13人組ボーイズグループ・SEVENTEENが、6月13日放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。パーソナリティのとーやま校長とあしざわ教頭が、5月30日にリリースされたファーストミニアルバム『WE MAKE YOU』について聞きました。



とーやま校長:『WE MAKE YOU』では、今までの楽曲も日本語で歌い直しているんですよね? ウジ先生、どんな5曲ですか?

ウジ:「CALL CALL CALL!」を含めて、ボーカルチームの「20 -Japanese ver.-」、ヒップホップチームの「Lean On Me-Japanese ver.-」、それからパフォーマンスチームの「HIGHLIGHT-Japanese ver.-」。そして、全員で歌う「Love Letter-Japanese ver.-」が収録されています!

とーやま校長:「CALL CALL CALL!」は、どういう思いを込めて作られた曲ですか?

ウジ:“いつでもどこにいても、電話をしてくれたら駆けつけるよ!”というメッセージを込めた曲で、CARAT(ファン)の皆さんに伝えたい気持ちを込めた曲になっています。

とーやま校長:ドギョム先生にとっては「CALL CALL CALL!」はどういう曲になりました?

ドギョム:とってもエネルギッシュな曲になっていまして、聴いていたら気分が良くなると思います。曲のタイトル通り、「電話さえしてくれたらいつでも僕が行くよ!」という気持ちが込められているので、たくさん聴いてほしいです!

とーやま校長:ドギョム先生、僕からの電話でも来てくれますか?

ドギョム:もちろんです!

とーやま校長:さらに初回限定盤とかもあって、50ページのフォトブックもあるんですね! スングァン先生、フォトブックの撮影はどんな感じだったんですか?

スングァン:日本での初めてのアルバムのジャケットということで、カッコ良く写ったらいいなと思って頑張って撮りました!

――ここで「CALL CALL CALL!」をオンエア

とーやま校長:あの……(笑)、めちゃくちゃカッコイイ曲だから感想を言いたいんだけど、じゃんけんで“誰が踊るか合戦”が始まって、ジョンハン先生とミンギュ先生が2人で踊ってましたね!

ジョンハン:(じゃんけんを)3回戦までやったんですけど、3回とも全部負けちゃいました!

とーやま校長:そして、最後はドギョム先生まで踊ってましたね。

ドギョム:ハイライトは僕が飾りました!

あしざわ教頭:たしかに、キマってましたね。

最終更新:6/14(木) 20:13
TOKYO FM+