ここから本文です

深田恭子は35歳でも20代に負けない可愛さ♡多部未華子、永野芽郁との3ショット

7/11(水) 11:00配信

M-ON!Press(エムオンプレス)

「年齢を重ねるごとに、どんどんキレイになってる!!」と、アラサー女子の間で話題の深田恭子さん。 35歳になっても、可愛さはそのまま、色気と美しさは年々アップ・・・・・・なんで!?そんな深田さんの「錆びない魅力」に注目してみました!

【写真】赤いボディコンも似合うエロふわボディ

■女優の深田恭子さん、10代、20代のモデルと並んでも引けを取らない美しさ!
35歳になる深田恭子さんの若さが話題になっている。「UQモバイル」CMで三姉妹役として共演中の永野芽郁さん(19)、多部未華子さん(29)との3ショットは、それぞれのかわいらしさが際立つ1枚だ。

■赤いボディコンも似合うエロふわボディ
「若い子に負けないアラフォー美女」と聞くと、派手な迫力のある女性をイメージしがちですが、深田さんはあくまで自然体で柔らかい雰囲気の大人の女性。ボディコンシャスなセクシー衣装を着てもどこかおしゃれでかわいらしく、ボディもふんわり肉付きがよくナチュラル。そんな「劣化しない」美しさの秘訣を深田さんは、過去のインタビュー記事で「同世代の友人と語り、悩んでいることを全て年齢のせいにする」ことと語ってる。

■20年前とかわらずかわいいシノラーと深キョン
そんな深田さんの「同世代の親友」として有名なのが、タレントの篠原ともえさん(39)。深田さんの35歳の誕生日を祝っている投稿には「19年のお付き合い」と書かれており、仲睦まじく顔を寄せている。10代の頃から「深キョン」と「シノラー」として第一線で活躍し、浮き沈みの激しい芸能界で生き残ってきた美女コンビは、エイジレスな魅力でファンを喜ばせ続けている。

■アイススケートをする姿はアイドルみたい
そんな深田さんと篠原さんが、2人でアイススケートに取り組んでいる写真は、ドラマにワンシーンのようにコミカルでキュート。黒のウエアがよく似合う2人はアイドルデュオのようにも見え、氷の上でも輝く白い肌と満面の笑みが微笑ましい。

■地デジの高画質にも負けない美肌もスゴい
女優としても絶好調の深田さんは、2018年も『隣の家族は青く見える』(フジテレビ)で主演をつとめ、動画で見ても圧巻の美貌を見せつけている。写真修正技術が発達し「インスタグラムだけきれい」な芸能人が増えてきた中、地デジのTV画面でも美しいどころか、「喋って動いていると」写真よりさらに美しい。歳を重ねるほどキレイになる深田さんから目が離せない。

文/星子