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相田翔子、デビュー当時“裸にエプロン“でマンション内を歩いていた!?

7/14(土) 7:40配信

ニッポン放送

元「Wink」で歌手の相田翔子がラジオ番組に出演し、活動30年の中で、印象に残っているエピソードを語った。

しばしば言動が天然であると指摘されるという相田。特に印象に残っているエピソードとして、メンバー鈴木早智子に怒られた天然エピソードを語った。

「Winkとしてデビューして1年後に、(鈴木)早智子と同じマンションでそれぞれ別々の部屋に1人暮らしをすることになって。先にしっかり者の早智子が暮らしていて。私は、まずは部屋の掃除だけしに行ったんですけど。部屋の掃除に熱が入っちゃって。汚れちゃうから服を脱いで、パンツは履いてるけど裸にエプロンの状態になってて。

もう夜中になっちゃって、このまま寝たいなと思ったから、お布団を借りるために裸にエプロンの状態で外廊下を歩いて、早智子の部屋まで行って。そしたら、驚かれて、怒られた。裸なことはわかってたけど、暗いからバレないと思って。」

アイドルとして信じられないような天然エピソードに、スタジオは笑いに包まれた。

(7月4日放送 ニッポン放送「土屋礼央 レオなるど」より)

ニッポン放送

最終更新:7/14(土) 7:40
ニッポン放送

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