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グーグル:中国への再参入を狙う

8/13(月) 7:10配信

Bloomberg

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米グーグルは2010年、検閲への協力を拒否し中国市場から撤退した。しかし今、当局の要望に沿うよう検閲可能な検索エンジンの開発に取り組んでいる。同社が2006年に初めて中国参入した時に、決定を下したチームに所属していたボブ・ブアスティン氏と、ブルームバーグのシラ・オビドが議論する。オビドの発言は個人の見解。

最終更新:8/13(月) 7:10
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