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どの時代も激カワ! 真野恵里菜が、1980年代~現代までのアイドルのイメージを全力で体現

9/20(木) 15:40配信

M-ON!Press(エムオンプレス)

■真野恵里菜が、歴代アイドルのヘアスタイル・衣装・楽曲・ダンスまで“あの時代”を再現!
ヘアスタイリングブランド“プロスタイル”のイメージキャラクター、真野恵里菜が起用されたプロモーションムービー『アイドルにじいろメモリーズ』が、本日公開された。

【詳細】真野恵里菜出演『アイドルにじいろメモリーズ』はこちら

プロモーションムービー『アイドルにじいろメモリーズ』は、 アイドル出身の真野恵里菜が、1980年代から現代まで、各時代のトレンドを忠実に再現したアイドルを演じう内容。各時代に流行した髪型を“プロスタイル”でスタイリング。気がついたら口ずさんでしまうような懐かしさのある楽曲とともに、どの時代のメイクや衣装、ヘアスタイルもバッチリ似合ってしまう真野恵里菜の“かわいらしすぎる”姿に注目だ。

■ストーリー
うたた寝から目を覚ました真野恵里菜がテレビをつけると、1980年代の歌番組が始まり、次々とアイドルが登場する。

▼1980年代前半:清純な雰囲気と白いフリルのワンピースをまとい、ボリュームのある髪型が特徴。
▼1980年代後半:ディスコブームと重なり、肩パットとロングの巻き髪がシンボル。
▼1990年代:ビビッドな衣装でかわいらしさとセクシーさが共存し、大きなリボンとふわっとした前髪が特徴。
▼2000年代:グループアイドルに変わり、ミュージックビデオが主流になり、明るい茶髪、金髪が流行。
▼2010年代:スマートフォンでの視聴が当たり前になり、会いに行って応援する文化が目立った。髪型はまた、黒髪主流に。
▼現代:パステルカラーのポップな世界観で、髪型も髪色もこれまでの発想にとらわれない自由なスタイルを謳歌する時代に。

それぞれの世代が「わかる」と唸ってしまう馴染みのあるヘアスタイルと衣装、当時を彷彿とさせる映像のタッチや楽曲、ダンスで、何度観ても楽しめる映像が完成。アイドルの流行の流れから、各時代の女性の憧れのスタイルを歴史的になぞる、共感性の高いストーリーとなっている。

楽曲制作は、人気バンドのnicoten、フレンズで活躍中のひろせひろせが担当。楽曲は当時の雰囲気を醸しつつ、歌詞はそれぞれの時代の特徴や雰囲気を表現している。

<歌詞>
▼1980年代前半
白いワンピース  フリルひるがえし
振り返れば 誰もが 私と同じ髪型
あゝ 数え切れぬほど 見せた泣き顔
ぶりっ子なんて 呼ばないで

※1980年代後半以降、各時代の歌詞は“プロスタイル”サイトにて公開中。

ひろせひろせ 楽曲コメント
▼1980年代前半
この時代に僕は生まれていませんが、僕の知る限りの好きなところをすべて詰め込みました。最初から使われている音色「チェンバロ」この楽器が入ると時代感出ますよね。
▼1980年代後半
もう始まった瞬間のドラムの音で決まり! って感じだと思います。 真野さんの“大人な唄”にも注目です。
▼1990年代
このお話をいただいたときに、まずこの曲から作りました。サビのメロディーがお気に入りです。この時代は結構ギターがズンズンいってるんです!
▼2000年代
この年代はモロに自分が小学生のときということでイメージが沸きやすかったです。この時代から派手な部分がビートだったりフレーズに移行していくイメージがありますね。ベースかっこよくないですか?
▼2010年代
メロディーやサウンド感より聴いてほしいのが「ピックスクラッチ」。ギターの弦をこすって出す音です。この音がなによりも「らしさ」を出してるんではないかと思います!
▼現代
声の加工で使われる「オートチューン」というものですが、一般的に認知されはじめたのはここ10年ぐらいですよね。ということで使ってみたのですが、真野さんの声にバッチリはまりました。「無限に広がっていく」という歌詞で終わりますが繰り返し聴いていただきたいので、1曲目と同じキーにしました。また最初から聴いてみてください!

“プロスタイル”ブランドサイト『アイドルにじいろメモリーズ』
http://www.pro-style.jp/pr/idol/

真野恵里菜 OFFICIAL BLOG
https://lineblog.me/manoerina/

真野恵里菜 OFFICIAL Twitter
https://twitter.com/erina_mano

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