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「神ノ牙-JINGA-転生」上演決定、ドラマ版のアナザーストーリー描く

10/4(木) 19:17配信

ステージナタリー

「『神ノ牙-JINGA-転生』~消えるのは俺じゃない、世界だ。~」が、来年2019年1月5日から14日まで東京・天王洲 銀河劇場で上演される。

【写真】井上正大(メディアギャラリー他3件)

本日10月4日24:30からTOKYO MXほかで放送開始される、特撮ドラマシリーズ「牙狼<GARO>」の最新作「神ノ牙-JINGA-」。その舞台版となる本作「神ノ牙-JINGA-転生」は、ドラマ版のアナザーストーリーにエンタテインメントの要素を加えて上演される。

昨年17年に上演された「牙狼<GARO> -神ノ牙 覚醒-」に引き続き、岩田有弘率いる舞台プロデュースユニット・銀岩塩の“LIVE ENTERTAINMENT”として上演され、同シリーズでジンガ役を演じた井上正大が総指揮、脚本を大人の麦茶の塩田泰造が担当する。キャストなどの詳細については続報を待とう。

■ 銀岩塩 Vol.3 LIVE ENTERTAINMENT「『神ノ牙-JINGA-転生』~消えるのは俺じゃない、世界だ。~」
2019年1月5日(土)~14日(月・祝)
東京都 天王洲 銀河劇場

総指揮:井上正大
脚本:塩田泰造
監修:雨宮慶太