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中島健人に「顔がよすぎる」「見とれてしまう」の声多数…「ドロ刑」1話

10/14(日) 11:15配信

cinemacafe.net

「Sexy Zone」中島健人が初刑事役に挑戦、遠藤憲一演じる大泥棒とバディを組んで事件を解決していく「ドロ刑-警視庁捜査三課-」が10月13日(土)放送開始され、多くの視聴者からの感想がSNS上にアップされている。

【写真】「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」第1話

「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で今年1月より連載がスタートした原作をドラマ化する本作。最も身近な犯罪である窃盗犯を捜査する“警視庁捜査三課”を舞台に、中島さん演じる新米刑事・斑目勉(まだらめつとむ)が、遠藤さん演じる伝説の大泥棒・煙鴉(けむりがらす)と禁断のコンビを組み、様々な難事件に挑みながら成長していく新感覚刑事ドラマになっている。

2人を取り巻く登場人物として捜査三課13係の係長・鯨岡千里に稲森いずみ、捜査一課出身の元エリート・皇子山隆俊に中村倫也、警視庁音楽隊から三課に抜擢された小平美希に石橋杏奈、ギャンブル好きの女性刑事・宝塚瑤子に江口のりこ、ザ・体育会系の刑事・勝手田利治に丸山智己といった俳優陣が出演する。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
勉は捜査三課の刑事に抜擢されたが、警察の仕事に対してはやる気をなくしていた。そんな勉だがたまたま立ち寄ったバーで目撃者も痕跡も残さずタバコの香りだけを残して去っていく幻の大泥棒・煙鴉と出会い、その正体を見抜く。勉が10年に一度の大物空き巣“キツツキのマサ”こと瀬戸正次郎(高橋克実)の尾行に失敗、上司から大目玉を食らい、落ち込んでいることを知った煙鴉は「お前に捕まえさせてやる」と言うと“キツツキのマサ”の犯行現場に連れて行く。煙鴉の協力で“キツツキのマサ”の身柄の確保に成功するも犯行前だったため証拠がなく、このままでは釈放せざるを得ず、千里は勉に責任を取らせようとする。煙鴉は自らが独自に調査した“キツツキのマサ”の情報を勉に提供、勉は煙鴉と協力して“キツツキのマサ”のプライドを揺さぶり、犯行を自白させる…というストーリー展開。


1話放送後には中島さんファンの視聴者からの「けんてぃーのスタイルの良さがスーツ着てるからよくわかる」「お顔がいい!お顔がよすぎる!!」「どんな表情でも、あぁ美しい…って見とれてしまう」などの声が多数投稿されている。

また中島さん属する「Sexy Zone」が歌う主題歌「カラクリだらけのテンダネス」についても「めちゃくちゃいい。ドラマで聴くとさらにいい。」「めちゃめちゃドラマに合ってて素敵」などの反応が数多く寄せられている。

最終更新:10/14(日) 11:15
cinemacafe.net