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厚さ16mm! 自宅&外出先でも使えるメカニカルキーボード「Taptek」

10/22(月) 12:01配信

bouncy

Vinpokが開発したメカニカルキーボード「Taptek」は、重量わずか0.5kgで、厚さは16mmと超軽量かつ超薄型でポータブル性抜群の設計。カフェでタブレットにつないで作業ができたりと、さまざまなシーンで活躍してくれる。メカニカルキーボードのスイッチは青軸を採用し、自宅でタイピング精度を求められるゲームにも最適だ。

現在、Indiegogoでクラウドファンディング中。一台89ドル(約1万円)+送料で入手可能。プロジェクトが成功すれば、2019年1月に発送される予定。

あらゆるデバイスに対応している

Taptekは、同時に3台のデバイスに接続可能。MacやWindows、Linuxだけでなく、iOSやAndroidにも対応し、本体側面のボタンで切り替えることができる。接続方法はMicro-USBでの有線か、Bluetoothでの無線接続となっている。

バックライトのRGBは、4段階で輝度を調整でき、19種類の色で点灯できる仕様。今どきのゲーマー向け製品のトレンドもばっちりキャッチしている。
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Taptekのサイズは、218mm × 117mm。ポータブル性抜群のキーボードで場所にとらわれずに快適に作業ができるようになりそうだ。

Vinpok

Viibar.Inc

最終更新:10/22(月) 12:01
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